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ティモシー・リダウト
無伴奏ヴィオラ・リサイタル in 六本木 緊急追加公演
クラシック
🕒日時
2018年7月21日 (土) 17:30 開演(17:00開場)
<<イベントは終了しています>>
🏛会場
五大山 不動院
東京都港区六本木3-15-4
TEL:03-3224-1881
🎫価格
一般 前売 3,200円 /ニコニコ 2,741円 /IKO 1,716円 /当日 4,000円
👥出演
レビュー投稿期間終了

ティモシー・リダウト について

追加公演決定!

ティモシー・リダウト 無伴奏ヴィオラ・リサイタル について
欧州の音楽界が絶賛する22歳のヴィオラ奏者が初来日いたします。東京公演完売に付き、六本木で追加公演の実施が決定!

■プログラム
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第4番
レーガー:無伴奏ヴィオラ組曲第1番
権代敦彦:テロス
ほか予定
イベントサブ画像

ティモシー・リダウト Timothy Ridout(ヴィオラ)

1995年ロンドン生まれ、ロイヤル・アカデミーでマーティン・アウトラムに師事。女王優秀賞を得て卒業。その後ドイツのクロンベルク・アカデミーへ行き、現在は今井信子、アントワン・タメスティ、タベア・ツィンマーマンに習っている。2016年、英国人として初めてリオネル・テルティス国際ヴィオラコンクールで入賞、ヤング・クラシカル・アーティスツ・トラスト(YCAT)のアーティストに選出された。2014年にはセシル・アロノヴィッツ国際での優勝、2015年にはウィンザー音楽祭国際コンクールで第2位入賞。 昨年は欧州で広く演奏したが、ウィグモア・ホールでのリサイタル、ミュンヘンのガスタイク、ブライトン音楽祭、ヴェルビエ・アカデミー&音楽祭、そしてシュロス・エルマウ音楽祭で演奏した。またエッゲンフェルデン・クラシック、ヴァルドレス夏のシンフォニー、コブレンツ、エルネン音楽の村、ボン・ベートーヴェンの各音楽祭に出演し、IMSプロシア・コーブ・オープン・チェンバーミュージックに参加し、ナッシュアンサンブルと共演した。 2017/18シーズンはラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団との共演のほか、バーデン=バーデン・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズ、シンフォニア・ウェールズと共演。ウィグモア・ホールで再び演奏したほか、サウスバンク・センターではタベア・ツィンマーマンの招きでブリテンのヴィオラ・ヴィオラを演奏する。その他イタリア、イスラエル、ノルウェー、フランス、オーストリアそしてスイスで演奏する。2017年にはチャンプス・ヒル・レーベルよりヴュータンのCDをリリースし、好評を持って受け入れられた。 ザグレブ・ソロイスツ、ロッテルダム・フィルハーモニック・ストリングス、ヨーロッパ連合室内楽団、ヤング・ミュージシャンズ、オックスフォード交響楽団との共演、セント・ジョンズ・スクウェアにおけるウォルトンの協奏曲演奏、バービカンのミルトン・コートにおけるデスモンド・クラークの新作初演、室内楽演奏家としても評価が高く、キッシンゲンの夏音楽祭(ドイツ)、シューベルティアーデ(オーストリア)、ミュジーク・ア・マルサック(フランス)、アカデミア・デイ・カメリスティ(イタリア)、そしてバート・ラガツのネクスト・ジェネレーション音楽祭(スイス)で演奏。アナ・チュマチェンコ、マキシム・ヴェンゲーロフ、ローレンス・パワー、タベア・ツィンマーマン、スティーヴン・イッサーリス、フランツ・ヘルマーソンなどと共演している。ティモシーはアマリリス・フレミング財団およびボワーマン・チャリタブル・トラストの支援に深く感謝している。ベアーズ国際ヴァイオリン協会の貸与によりペレグリーノ・ディ・ザネットによる1565-75年製作の楽器を使用している。
ティモシー・リダウト
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