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ティモシー・リダウト
無伴奏ヴィオラ・リサイタル in 広島
クラシック
🕒日時
2018年7月16日 (月) 14:00 開演(13:30開場)
<<イベントは終了しています>>
🏛会場
純音楽茶房 ムシカ
広島県広島市南区西蟹屋2丁目2―11
TEL:082-506-2255
🎫価格
一般 3,400円 /ニコニコ 2,741円 /IKO 1,716円
👥出演

ティモシー・リダウト について

欧州の音楽界が絶賛する22歳のヴィオラ奏者が初来日いたします。

■プログラム
JS.バッハ:無伴奏チェロ組曲第3,4,1番
権代敦彦:テロス
ほか予定

ティモシー・リダウト Timothy Ridout

1995年ロンドン生まれ、ロイヤル・アカデミーでマーティン・アウトラムに師事。女王優秀賞を得て卒業。その後ドイツのクロンベルク・アカデミーへ行き、現在は今井信子、アントワン・タメスティ、タベア・ツィンマーマンに習っている。2016年、英国人として初めてリオネル・テルティス国際ヴィオラコンクールで入賞、ヤング・クラシカル・アーティスツ・トラスト(YCAT)のアーティストに選出された。2014年にはセシル・アロノヴィッツ国際での優勝、2015年にはウィンザー音楽祭国際コンクールで第2位入賞。 昨年は欧州で広く演奏したが、ウィグモア・ホールでのリサイタル、ミュンヘンのガスタイク、ブライトン音楽祭、ヴェルビエ・アカデミー&音楽祭、そしてシュロス・エルマウ音楽祭で演奏した。またエッゲンフェルデン・クラシック、ヴァルドレス夏のシンフォニー、コブレンツ、エルネン音楽の村、ボン・ベートーヴェンの各音楽祭に出演し、IMSプロシア・コーブ・オープン・チェンバーミュージックに参加し、ナッシュアンサンブルと共演した。 2017/18シーズンはラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団との共演のほか、バーデン=バーデン・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズ、シンフォニア・ウェールズと共演。ウィグモア・ホールで再び演奏したほか、サウスバンク・センターではタベア・ツィンマーマンの招きでブリテンのヴィオラ・ヴィオラを演奏する。その他イタリア、イスラエル、ノルウェー、フランス、オーストリアそしてスイスで演奏する。2017年にはチャンプス・ヒル・レーベルよりヴュータンのCDをリリースし、好評を持って受け入れられた。 ザグレブ・ソロイスツ、ロッテルダム・フィルハーモニック・ストリングス、ヨーロッパ連合室内楽団、ヤング・ミュージシャンズ、オックスフォード交響楽団との共演、セント・ジョンズ・スクウェアにおけるウォルトンの協奏曲演奏、バービカンのミルトン・コートにおけるデスモンド・クラークの新作初演、室内楽演奏家としても評価が高く、キッシンゲンの夏音楽祭(ドイツ)、シューベルティアーデ(オーストリア)、ミュジーク・ア・マルサック(フランス)、アカデミア・デイ・カメリスティ(イタリア)、そしてバート・ラガツのネクスト・ジェネレーション音楽祭(スイス)で演奏。アナ・チュマチェンコ、マキシム・ヴェンゲーロフ、ローレンス・パワー、タベア・ツィンマーマン、スティーヴン・イッサーリス、フランツ・ヘルマーソンなどと共演している。ティモシーはアマリリス・フレミング財団およびボワーマン・チャリタブル・トラストの支援に深く感謝している。ベアーズ国際ヴァイオリン協会の貸与によりペレグリーノ・ディ・ザネットによる1565-75年製作の楽器を使用している。
ティモシー・リダウト
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