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アレクセイ・リュビモフメイン画像
アレクセイ・リュビモフ
ピアノ・リサイタル in 三次
クラシック
🕒日時
2018年10月29日 (月) 19:00 開演(18:30開場)
<<イベントは終了しています>>
🏛会場
三次市民ホールきりり サロンホール
広島県三次市三次町111-1
TEL:0824-62-2222
🎫価格
一般 6,000円
👥出演

アレクセイ・リュビモフ について

プログラム:
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番ホ長調 作品109
ドビュッシー:前奏曲集より
  帆
  野を渡る風
  音と香りは夕暮れの大気に漂う
  アナカプリの丘
  とだえたセレナード
  ミンストレル
  沈める寺
  西風の見たもの
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ショパン:4つのバラード


出演:
アレクセイ・リュビモフ、ピアノ Alexei Lubimov, piano

広島市前市長・秋葉ご夫妻のご厚意により特別貸出
かつてイェルク・デームスが所有していた19世紀の名器ベヒシュタインを特別に使用。現代のピアノからは聞くことのできない当時の音がホールに満ちる!

アレクセイ・リュビモフ Alexei Lubimov

アレクセイ・リュビモフは、世界的なピアニスト・チェンバロ奏者でリヒテル亡き後、ロシアの古典と現代音楽を代表する最後の巨匠といっても過言ではない。モスクワ音楽院でゲンリフ・ネイガウスとレフ・ナウモフに師事。フォルテピアノ奏者としてモーツァルトのピアノ・ソナタ全集やショパンのバラード全曲録音を行なった。またシェーンベルクやシュトックハウゼン、ブーレーズ、リゲティなどの現代音楽作品のソ連初演を行なうほか、とりわけシルヴェストロフの作品に熱心に取り組んでいる。 リサイタルのみならず、エイジ・オブ・エンライトゥメント管弦楽団などの古楽器アンサンブルとの共演や、室内楽奏者としてアンドレアス・シュタイアーやナターリア・グートマン、ペーター・シュライアー、ハインリヒ・シフ、クリスティアン・テツラフ、ギドン・クレーメル、イワン・モニゲッティ、ヴィーラント・クイケンら世界的な演奏家のパートナーを長年勤めている。
アレクセイ・リュビモフ
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