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クレール=マリ・ル・ゲ ピアノ・リサイタルメイン画像
クレール=マリ・ル・ゲ ピアノ・リサイタル
クラシック
🕒日時
2019年1月5日 (土) 13:00 開演(12:30開場)
<<イベントは終了しています>>
🏛会場
東京オペラシティコンサートホール
東京都東京都新宿区西新宿3−20−2
TEL:0353530700
🎫価格
全席指定 5,000円
👥出演

クレール=マリ・ル・ゲ ピアノ・リサイタル について

出演:
クレール=マリ・ル・ゲ(ピアノ)

曲目:
【予定プログラム】 
J.Sバッハ
「イタリア協奏曲」
「パルティータ1番」
リスト
「ピアノ・ソナタ ロ短調」
ラヴェル
組曲『鏡』より第二曲『悲しげな鳥たち』
第四曲『道化師の朝の歌』 ほか
イベントサブ画像

クレール=マリ・ル・ゲ Claire-Marie LE GUAY

国際的に活躍しているピアニスト。15歳からプロとしての演奏活動を始める。その柔軟な才能を生かし、バッハからエスケシュ等の現代音楽まで、あらゆる分野におけるレパートリーを持つ。 フランスの文化省主催の、音楽分野において優れた功績を残した人々を表彰するセレモニー“Victories de la Musique”にて受賞。リストやシューマン、ハイドン、モーツァルトなどのレコーディングにて定評を持つ。最近では2015年にバッハ・プログラムのアルバムをリリースした。 これまでに、パリ管弦楽団やバイエルン放送交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団などの著名オーケストラと共演。また、ダニエル・バレンボイムのアメリカツアーにも招待され、ギドン・クレーメルや彼のクレメラータ・バルティカとも共演。他にもルイ・ラングレ指揮下にて度々客演をしている。 奏者としての活躍のみならず、パリ国立高等音楽・舞踊学校やエコールノルマル音楽院で教授を務めている。音楽の普及・伝道を非常に重要視し、各地において講演活動を行っている。南フランスの大学都市エクス・アン・プロヴァンスのイースター・フェスティバルでは、クラシック音楽のアウトリーチ・プログラムに注力。2012年からはディジョン・オペラ劇場にて教育プログラムを行っている。2015年、アイゼンハワー・フェローシップからその功績を称えられ、賞を贈られた。現代のピアノ界において、重要な演奏家の一人として、他分野でのその活躍が期待されている。
クレール=マリ・ル・ゲ
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