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映画音楽名曲選
~ローマ・イタリア管弦楽団~
クラシック
🕒日時
2020年1月9日 (木) 18:30 開演(18:00開場)
<<イベントは終了しています>>
🏛会場
武蔵野市民文化会館 大ホール
武蔵野市中町3丁目9−11
TEL:0422548822
🎫価格
S席 6,500円 /A席 5,000円
👥出演

映画音楽名曲選 について

出演:ローマ・イタリア管弦楽団 Roma Italia Orchestra (総勢約45名)
特別ゲスト:宮本美季
プログラム:【映画音楽名曲選】
曲目:ローマの休日、ライフ・イズ・ビューティフル、「サウンド・オブ・ミュージック」メドレー、虹の彼方に、タラのテーマ(風と共に去りぬ)、ゴッドファーザー 愛のテーマ、ニュー・シネマ・パラダイス、 ムーンリバー(ティファニーで朝食を)、カヴァレリア・ルスティカーナ(ゴッドファーザー3)ほか
公演時間:約2時間(休憩含む)
※映像の上映はございません

ローマ・イタリア管弦楽団 Orchestra di Roma

1990年設立。フル・オーケストラとして活動すると同時に、アンサンブルや室内管弦楽団としての公演も行っている。特に日本では、“ローマ室内オーケストラ”という名前で2008年よりツアーを行い、オペラシティや横浜みなとみらいホールなどにてクリスマスの定番コンサートとして親しまれた。 また、映画音楽のレコーディングにも力を入れており、マイケル・ラドフォード監督のアカデミー賞受賞作品“イル・ポスティーノ”や、ロベルト・ベニーニ監督“ライフ・イズ・ビューティフル”の録音、他にも、ジュゼッペ・トルナトーレ、エイドリアン・ライン、ブライアン・デ・パルマ、そしてオリバー・ストーンなどの映画界の巨匠のサウンドトラックも手掛けている。 また、イギリスのミュージシャンであるスティング、テノール歌手のアンドレア・ボチェッリ、アメリカのジャズミュージシャン、チャーリー・へイデン、そして日本でお馴染みのエルトン・ジョンなど、世界的に人気のある音楽家との共演、音楽CDへの出演も果たしている。主な取引先としては、ユニバーサル・ミュージックをはじめ、デッカ・レコード、メトロ・ゴールドウィン・メイヤー、ドリームワークス、ワーナー・ブラザーズ、20世紀フォックス、ソニー、EMIなど。 クラシックの伝統を重んじるだけでなく、現代音楽への高い順応性と技術から、ポップミュージックからジャズに至るまでの幅広いジャンルにおいてイタリアを代表するオーケストラのひとつとして今後の活躍に期待が寄せられている。
ローマ・イタリア管弦楽団
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